バイブレーショナルアートの発祥
「あるがままに生きる」の著作で知られる(故)足立幸子さんは、宇宙エネルギーである波動を読み取り、
紙や食器に波動アートを描いたり、波動を日常的に取り入れていらっしゃいました。
師である田中小梅が幸子さんの著作を読み、インスピレーションを受けて研究・開発し、
「誰にでも描ける・変化を促す・ヒーリング効果がある」バイブレーショナルアートを完成させました。
そんなバイブレーショナルアートは、すでに約40年の歴史があります。
※「波動の絵」から「バイブレーショナルアート」に名前を変更しました
バイブレーショナルアートとは
バイブレーショナルアートは、肉体や感情の波動を整えたり、
また細胞レベルでの波動の調整など効果やできることはたくさん。
体の不調や感情の乱れを整え、理想の波動へと導いてくれるのがバイブレーショナルアートです。
バイブレーショナルアートは、制約が無いようであるようなものです。
描こうと思って描いているものではありません。
波動を感じそれをそのまま、出来るだけそのまま紙に載せたものです。
バイブレーショナルアートの効果
★見るだけで波動調整ができる
★細胞レベルの癒やしと治癒の促進
★本来の自己への目覚めのきっかけに
★閃きや直感力UP
★自己免疫力、自然治癒力UP
★大いなる存在(神・ガイド・ハイヤーセルフなど)と繋がるきっかけに
バイブレーショナルアートの使い方
★触れる★そっと触れてみましょう。また、絵の上に手をかざし、手を上下させて手に温もりを感じる場所を探しましょう。
★飾る★アートはフレームにお入れしてお届けします。玄関やリビング・寝室に飾るとよいでしょう。
★眺める★自分が一番ラクな格好で心を開放して、リラックスして眺めるとよいです。
★乗る★気功のような自動功効果があり、絵に乗ると自然に身体が動き出します。
★携帯する★携帯やスマホのカメラで撮影し、待受にしても同様の効果を得ることが出来ます。
★枕元に置く★枕元に置くことで、神意識にアクセスしやすく、願いが叶いやすかったり、疲れが取れやすかったりします。
など、いろいろな使い方ができます。
バイブレーショナルアートの4つの種類
★肉体のVA★
★感情のVA★
★魂のVA★
★DNAマンダラ★
